@enja-oss/contributors
以上で出ていますが、訳語の表記揺れをなくしプロジェクトで統一したものを
訳語としたいと思います。
自分の意見は下記になりますが、このissueは皆さんのご意見を伺いたいので立てました。
自分の提案としては上記issueでも書いてありますが、Rubyのgemsで提供されている
logalingを使ってみてはどうかと考えています。
メリットとしては
- 成果物(訳語辞書など)がgitで管理できる
- CUIで確認・追加などできる
- Vim/Emacsでは専用モードがあったりする。
デメリットは
かなと思っています。
そもそも論として上記のgemsを採用するとしても、訳語自体はどう決めるか…という
問題はあります。
ですので、手順として提案したいのは、
- 各プロジェクト(またはREADME?)のWikiに対訳語選定のページ作成
- 気になる単語・文章を各自logalingに登録していく
- 各自がそのファイルを見て、議論の余地あるものをwikiに登録して選定
- 3で決定したらlogalingに再登録
という感じかなーと思っています。
自分自身logalingはまだ使っていない為、このプロセスで良いのかはちょっと分かりません…。
また他に良いプロダクトや手順があれば、もちろんそちらを採用する形になると思います。
参考として、実際にlogalingでドキュメントを運用しているプロジェクトのリンクを貼ります。
https://github.com/mroonga/mroonga/tree/master/doc/locale/ja/LC_MESSAGES
@enja-oss/contributors
以上で出ていますが、訳語の表記揺れをなくしプロジェクトで統一したものを
訳語としたいと思います。
自分の意見は下記になりますが、このissueは皆さんのご意見を伺いたいので立てました。
自分の提案としては上記issueでも書いてありますが、Rubyのgemsで提供されている
logalingを使ってみてはどうかと考えています。
メリットとしては
デメリットは
かなと思っています。
そもそも論として上記のgemsを採用するとしても、訳語自体はどう決めるか…という
問題はあります。
ですので、手順として提案したいのは、
という感じかなーと思っています。
自分自身logalingはまだ使っていない為、このプロセスで良いのかはちょっと分かりません…。
また他に良いプロダクトや手順があれば、もちろんそちらを採用する形になると思います。
参考として、実際にlogalingでドキュメントを運用しているプロジェクトのリンクを貼ります。
https://github.com/mroonga/mroonga/tree/master/doc/locale/ja/LC_MESSAGES